東光会 会友 画家 吉野隆章 (よしのたかあき)のホームページです。 第40回日本美術展覧会 会場 国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2会期 平成20年10月31(金)〜平成20年12月7(日) 観覧時間 午前10時〜午後6時 金曜日は、午前10時〜午後8時 休館日 毎週火曜日 日展 Web-Site. 画 家 Artist. 吉 野 隆 章 Takaaki Yoshino. 「日展」吉野隆章 入選作品一覧 1996 第28回 日展 入選作品 「やきとり一隅」 1998 第30回 日展 入選作品 「やきとり一隅」 1999 第31回 日展 入選作品 「やきとり一隅」 2002 第34回 日展 入選作品 「一人」 2008 第40回 日展 入選作品 「休息」 第30回日展入選作品「やきとり一隅」 第31回日展入選作品「やきとり一隅」 第34回日展入選作品「一人(ひとり)」 第40回日展 入選 「休息」 東光会「会友」 第69回東光展 会期:2003、4/23(水)〜5/7(水) 9:00〜16:30 会場:上野公園内東京都美術館 「皆様のご来観、誠にありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。」 藍松 第69回東光展「会友賞」受賞作品 続「一人」 第69回東光展「会友賞」受賞作品 続「一人」 アトリエ藍松 画家 吉野隆章プロフィール 吉野隆章セルフポートレイト2002 吉野隆章(よしのたかあき) 東光会 「会友」 画 号 「藍 松」 千葉大学 「薬学修士」 ニックネーム 「仙人」 東光会 会友 「S医師像」 E-mail to ' Aomatsu.' アトリエ Aomatsu. 藍松板 BBS. 'Aomatsu. 「絵をかく事は生きることに値するか」 吉野隆章 「青年(2007)」 吉野隆章 「静物B」 吉野隆章 「静物B」 吉野隆章 物質の一面を描いている。 物質は生々変化している。 私は、物質の変化を自分の醒めた目で、 冷静に見つめて表現したかった。 美画でなく信画を追求したかった。 人は誰でも「美」は常に美であると考える。 しかし、美は同時に「醜」でもあると思う。 「醜」の中にこそ信の「美」が存在すると思う。 表紙絵:チェルノーゼムの夢(副田行旺著) チェルノーゼムの夢 第61回東光展「銀河堂賞」受賞作品 「やきとり(1)」 この作品を期に、画家 吉野隆章(よしのたかあき)は、独創的な独自の世界観、作風を築き、「やきとり一隅」にて、 1996年、第28回、1998年、第30回、1999年、第31回、日本美術展覧会「日展」入選を果たした。 その後、新たな対象物を求め、試行錯誤を繰り返し、最終的に、人物画にて、再び、日本美術展覧会入選を果たした。 この2002年、第34回「日展」入選作品「一人」は、吉野隆章の今までの最高傑作と呼べる素晴らしい作品であった。 その後、各界から、新進気鋭の画家と期待されるも、画家 吉野隆章は、まだ、自身の画風に満足せず、 さらに大きく才能を伸ばすべく、試行錯誤を繰り返し、5年のブランクを経て、再び、2008年、第40回日本美術展覧会 入選を果たした。画家 吉野隆章の今年度の作品を、私はまだ拝見していないが、きっと、さらに大きくなった、 画家 吉野隆章(よしのたかあき)に、出会えることを、大いに期待している。 第40回 日展入選作品 「休息」 東光会 会友 画家 吉野隆章 (よしのたかあき)のホームページです。 平成20年11月23日(日)勤労感謝の日(大安)、第40回「日本美術展覧会」観覧後、 東京都港区六本木、国立新美術館正面、オープンカフェにて、くつろぐ吉野隆章画伯。 E-mail to ' Aomatsu.' 画家吉野隆章ホームページ管理人 東洋医学記念館 Web-Page